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毎日できる自分ケア『美人ツボ』 その1 冷え性

東洋医学にならって
美肌・美BODYを目指す

毎日できる自分ケア

「美人ツボ」

冷え症

症状別、自分でできる「美人ツボ」を
全7回にわたって紹介していきます。

女性に多くみられる症状の一つ「冷え性」
冷え性の女性は、冬だけでなく、夏の冷房によってもすぐに冷えてしまうため、さまざまな不調のもととなります。手足など身体の末端だけでなく、内臓まで冷やしてしまうと病気にもつながりやすいので要注意!
冬は特に大事な臓器を冷やさないように身体の中心に熱を集めるため、手足の血行はさらに悪化。手足が冷えて不眠になったり、消化器系に支障をきたしたり、美容にも大きな影響を及ぼします。

手軽にできる冷え性対策

簡単にできるツボを3カ所ご紹介します。
手足の血行改善には「合谷(ごうこく)」とよばれる親指と人さし指の間のツボと、両足の親指から子指まで各指のつけ根の間にあるツボ「八風(はっぷう)」を各3秒ほど5回ずつ押しましょう。
身体があたたかくなっていくのがわかるはず。

さらに効果的なツボは「おなかのおへそ」にある「神闕(しんけつ)」です。
おへそのまんなかにあるツボ―「神闕(しんけつ)」は 気の巡りをよくしてバランスを整える「美人ツボ」です。
人さし指と中指をツボ(へその真ん中)にあてて息をはきながらゆっくりと3回~5回ほど押します。おなかのツボは消化器系の不調にも効果が高いといわれています。

合谷(ごうこく) 八風(はっぷう)

神闕(しんけつ)

便秘・肩コリ・肌荒れ・下半身太りなどさまざまな身体の不調の原因は、加齢などによる免疫力の低下、新陳代謝の低下によるもの。
美肌や美しいカラダを取り戻すためには不調の原因を取り除いて、新陳代謝をよくしてあげることが重要です。
今回は簡単に自分で行うことのできる「セルフケア」を紹介します。
軽井沢でマッサージ院を開設されている院長 鈴木先生に教えていただきます。

鈴木 綾子 先生

資格:あん摩マッサージ指圧師免許・鍼灸師免許(国家資格)さまざまな手技を有す。
長野県軽井沢でマッサージ院を開設。訪問に特化したマッサージを行う。
http://www.suzuki-san.jp/