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草根木花 ハーブ ボディソープ <シソエキス・アミノ酸洗浄剤配合>

シソ
セイヨウキズタ
セイヨウニワトコ
シャクヤク
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保湿剤・保護剤のシソエキス配合ボディソープ 健やかな潤いボディに


乾燥によるかゆみや粉が吹くほどの肌荒れに悩まされがち、化粧品がしみやすいなど肌の弱い方のために開発した肌思いのボディソープです。

肌を外界の刺激や紫外線から保護してコンディションを安定させる働きのあるシソエキス*をはじめ、14種類もの植物エキスをたっぷり配合しました。

肌にやさしいアミノ酸系洗浄剤をベースとしているので赤ちゃんからご高齢の方まて、敏感な肌、乾燥した肌にもお使いいただけます。
うるおいを感じさせるやさしい使い心地で、使いこんで行くに連れて、しっとりとした健やかな肌が持続します。

*シソエキス(成分表示名:シソ葉エキス

内容量 300ml
定価:¥2,625(税込)


会員価格 :¥ 1,890 (税込)

加算ポイント:87pt

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商品詳細

草根木花 ハーブ ボディソープ (シソエキス・アミノ酸洗浄剤配合)

  • 収れん
  • 消炎
  • 肌荒れ
  • 保湿
  • 保護

乾燥肌 敏感肌 混合肌 普通肌
和漢自然派化粧品 無香料 無着色

主な配合成分
≪シソエキス*≫

肌をうるおいで満たしてキメを整え、バリア機能をサポートします

ヒマラヤ、ミャンマー、中国などの地域が原産地といわれる紫蘇は、縄文時代の遺跡からもその種実が見つかっており、奈良時代には既に民間薬の材料としても利用されていたほど、日本でも古くから身近にあった植物です。

そんな紫蘇の葉(縮緬紫蘇や青紫蘇またはその近縁植物の葉)から抽出されるシソエキスが、水分保持力の低下した角質層や外部からの刺激に対する抵抗力の落ちてしまった肌のバリア機能をサポート。

アレルギーなどによるムズムズ感を感じる肌や、環境や季節の影響を受けて刺激に対し過敏になってしまった肌を鎮め、やさしく引き締めることによりキメを整えます。

*シソエキス(成分表示名:シソ葉エキス

≪セイヨウキズタ葉/茎エキス≫
肌を清潔に保ち、肌表面をなめらかに整えます

別名「イングリッシュアイビー」とも呼ばれるセイヨウキズタの葉や茎から抽出されるセイヨウキズタ葉/茎エキスには、サポニンやフラボノイドなどの成分が含まれ、その肌を鎮める作用や肌を清潔に洗浄する作用などにより、広く化粧品に配合されています。

肌にやさしい性質でありながら皮脂や肌汚れをきちんと落とし、肌表面をおだやかに引き締める働きもあるため、頑固な肌荒れに悩む肌や皮脂バランスの崩れた肌向けの洗浄剤に配合するエキスとして向いています。

≪セイヨウニワトコエキス≫
古くからのヨーロッパの知恵・セイヨウニワトコが、肌トラブルを鎮めてキメを整えます

スイカズラ科ニワトコ属のセイヨウニワトコは、ヨーロッパでは古くから民間薬として利用されてきた植物です。

その花または果実から抽出されるエキスは、化粧品に配合されることにより、肌をやさしく引き締め肌トラブルを鎮めるよう働きかけ、肌コンディションを落ち着かせます。

≪シャクヤク根エキス≫
肌の皮脂バランスを整えて、紫外線に負けない肌へと導きます

シャクヤクまたはその近縁植物の根などから抽出されるシャクヤク根エキスが、肌をうるおして落ち着かせるとともに、肌の皮脂バランスを整えます。
また、メラニンの生成過程にアプローチする成分も含むことから、日焼けによるシミ・そばかすにも働きかけ、クリアな肌へと導きます。

≪天然アミノ酸系洗浄剤≫
肌にやさしい洗浄力で、肌に必要な水分・油分を落とし過ぎない

刺激の少ない、肌に負担をかけにくい洗浄剤。きちんと汚れを落としながらも肌に必須な水分・油分を落とし過ぎることのない適度な洗浄力で、洗い上がりの肌はしっとり。

全成分表示

水 ココイルグルタミン酸TEA ステアリン酸PEG-150 コカミドDEA ジステアリン酸グリコール ココアンホ酢酸Na ラウロイルメチルアラニンNa シソ葉エキス セイヨウキズタ葉/茎エキス セイヨウニワトコエキス シャクヤク根エキス カミツレ花エキス アロエベラ葉エキス トウキ根エキス オタネニンジン根エキス アルニカ花エキス キュウリ果実エキス ゼニアオイ花エキス パリエタリアエキス 加水分解シルク オレンジ油 ユーカリ葉油 BG エタノール フェノキシエタノール

こんな方へおすすめ
  • 市販のボディソープが合わないことがある方。
  • いつも身体が乾燥していて、かゆみを伴うことがある方。
  • あせも、肌荒れ、過敏な肌でお悩みの方。
ご使用方法

1回の使用量目安 ティースプーン1~2杯

1

ボディソープをボディスポンジなどにとり、よく泡立てます。

2

手の先、つま先などの外側から心臓へ向かって丸く円を描くように(マッサージをするように)洗っていきます。

3

洗い残しのないようにすすぎはしっかりおこないます。

4

入浴後はホディローションなどでしっかりと保湿しましょう。

ここがポイント

・ゴシゴシと洗いすぎたり、こすったりしすぎると乾燥やかゆみの原因に。やさしく洗いましょう。
・バストやヒップは引き上げるように洗うとシェイプアップとしても効果的です。

使用上のご注意

植物エキスを多種高配合しているため、これらの成分が沈殿する場合があります。 軽く数回振ってからご使用ください。

お客様の声
お客様の声
    超敏感肌でも大丈夫
  • 投稿者: T・M様

                      

    汗をかいただけでも赤くなりやすい敏感肌なのですが、お湯で流すだけではちょっと自分のにおいが大丈夫か心配。かといって、泡立ちがいいと評判の市販品ボディソープではやっぱりお肌が赤くなってしまいます。

    ハーブボディソープはそんな私でも赤くなることがなく、最後まで快適に使えます。
    泡立ちも問題なく、洗い上がりも気持ちがいいです。

                      
  • ボディタオルも自然素材で徹底しています
  • 投稿者: A・U様

                      

    身体に触れるものは自然で安全なものを、と決めていて、ボディソープも草根木花のものにしました。
    洗い終わったあとは、「ペリラ スキンケ アローション」で保湿。
    最初は品質で決めた組み合わせでしたが、実際に使い始めてからは、クリームを塗っても粉っぽくなることがあった二の腕が、いつも健康的なツヤが出るようになったことに気がつき、ずっと使い続けることにしました。

    ちなみに、体を洗うためのボディタオルは絹(シルク)にしているのですが、直にボディソープをのせて泡立てようとしても、ちょっと泡立ちが悪くなります。
    なので私は泡だてネットでもこもこの泡を作ってから、シルクのボディタオルに泡を移して使っています。

    せっかく身体に優しいボディソープを使うなら、使うタオルも身体に優しいものを。
    シルクはさらさらなのでお肌に刺激が少ない感じがするのでオススメです。

                      
  • 冬は身体から粉が・・・
  • 投稿者: I・R様

                      

    身体全部が乾燥肌なので、お風呂時からお風呂上がりの保湿の手を抜くと、あっという間に二の腕から粉がふいたようになります。

    友人から身体を洗う時から保湿効果があると「ハーブ ボディソープ」のことを聞き、試しに使ってみたら洗い上がりも乾燥しすぎず、いい感じ。もちろん洗った後は時間をあけずにボディローションでケアします。
    夏場は夏場ですっきりとしているので、年間通して1種類でオッケーなボディソープです。

                      
  • 顔も体も紫蘇で守ります
  • 投稿者: U・C様

                      

    子供の頃から敏感肌でアレルギーの多い体質だったので、母がよく紫蘇を食べさせたり、紫蘇ドリンクを飲ませたりして、肌によいものというイメージがありました。
    なので、美健漢方研究所さんの「紫蘇化粧品」を知った時には「なるほど!」と思いましたが、意外に他のメーカーさんで紫蘇を生かした化粧品ってありませんよね。

    早速買ってみたのですが、石鹸でもヒリヒリすることがある私でもヒリヒリすることなく洗えました! 
    そのあとのボディローションも「ペリラ スキンケア ローション」にして、紫蘇シリーズで統一。
    洗ってる間はもちろんなのですが、心なしか赤くなることが減り、肌を刺激から守れている感じがします。

                      
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